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BARRIER FREE バリアフリー BARRIER FREE,バリアフリー
BRAND NEW
BARRIER FREE,バリアフリー

BADなTUNEとMADなMCで世界中を飛び回る、大阪を代表する戦闘型ハードコアレゲエサウンド。
現場でのメッセージをしっかり伝える独自のプレイスタイル、200曲以上のダブプレートで構成された前人未到のMIXCD[鬼MIX]シリーズのリリースなど、全国で多大な支持を得ている。
BARRIER FREEの魅力が大いに発揮されるサウンドクラッシュにおいては[音の殺し屋]の異名通り、日本では2つのビッグクラッシュでタイトルを獲得。 「World Sound Cup Clash 2009 in London」「Global Clash 2011 in NY」など世界のサウンドクラッシュに日本代表として果敢に参戦し続け、2012年「Antigua World War Ⅰ」で見事優勝。世界戦3戦目にして悲願のタイトルを獲得。
2013年、カナダ・トロントで開催された「NO MERCY」では、クラッシュ激戦区ニューヨークで名を馳せるYOUNG HAWK、INNOCENTを相手に圧倒的勝利を収め、翌月アンティグアで開催された「WHO RULE?」においてもBLUNT POSSEなどの強豪3サウンド相手に完全勝利。サウンドクラッシュ世界戦3連覇を果たし、「日本にBARRIER FREEあり!!」と多くのサウンドクラッシュファンにその名を知らしめた。
2014年3月、クラッシュの聖地ブルックリンで開催された「BROOKLYN MASSACRE」、同年7月はレゲエのワールドカップ「Global Clash 2014 in NY」では世界トップクラスのサウンドKING ADDIES、BODY GUARDなどを相手に善戦。日本のBARRIER FREEをもはや無視できない存在へと世界のクラッシュファンに印象付けた。
そして今年2015年1月31日アメリカ・コネチカットにて、地元のビッグサウンドBLACK ROOTSをタイマンで圧倒。翌週2月6日アメリカ・ヴァージニアでは、昨年のクラッシュ・オブ・イヤーとも称されるYOUNG HAWKを相手取ったタイマンクラッシュに参戦。一進一退の接戦を展開し、延長戦の末この激戦を制した。2週連続でタイトルを重ね、世界戦5つめのトロフィーを獲得した。
2015年5月1日には、名古屋ダイヤモンドホールにて宿敵ARSENAL JAPANを撃破。
サウンドクラッシュの現場において、回を重ねる度にその存在感を大きく示すBARRIER FREE。更なる躍進にますます期待が高まる。
ロゴマークにサムライと日の丸を掲げるBARRIER FREE、2015年もサウンドクラッシュで日本人のヤバさを世界に伝え続ける。

「サウンド王に!!おれはなる!!!」by DOCTOR

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