楽曲詳細

ALL 4 ONE (feat. 41, Kyle Richh, Jenn Carter & TaTa)

ALL 4 ONE (feat. 41, Kyle Richh, Jenn Carter & TaTa)

CEO KAZU 41 Kyle Richh Jenn Carter TaTa

スマホ版はコチラ
https://sd.reggaezion.jp/track/19971098
必要ポイント:238pt
2025年、18周年を迎えたHIPHOPパーティー
【NEVER BROKE】を主催し
国内外のHIPHOPセレブ御用達でもお馴染み
【MADAM WOO】のマネージャーとしても活躍するCEO KAZU。
相変わらず東京HIPHOP夜の最高責任者っぷりを発揮し続ける彼がプロデュースする1年ぶりのニューシングルは
長年愛してやまないHIPHOP発祥の地ニューヨークはブルックリン
ブラウンズビルを代表する次世代グループであり
現代のNYヒップホップ界で、新しい波/次世代 を背負う存在として期待されている
41 の3人(Kyle Richh,Jenn Carter & TaTa)を迎えたスペシャルコラボレーション!

彼らのグループ名は “41 ways to get paid(41通りの稼ぎ方)” に由来し
One for all = 「一人はみんなのために」
All for one = 「みんなは一人のために」
という精神とも重なる。
その名の通り、41はブルックリンから仲間とともにシーンを切り拓いてきた存在だ
41の持つブルックリンの熱とCEO KAZUから放たれる新たな東京のエネルギーがこの一曲で鮮やかにリンクした。
タイトルが示すHIPHOPの元にひとつになる瞬間を鮮明に描き出している。

サウンドは前回のシングル【SEX MONEY POWER】に引き続き
盟友でもある日本人プロデューサーFlammableのセンスがNYJerkDrillのタイトな鋭さと交わり
唯一無二のグルーヴを生み出している。
ブルックリンのストリートから生まれた圧倒的なエネルギーと
国境を超えたそのケミストリーをそのまま音に閉じ込めた一曲になっており、ここでしか生まれない新しいバイブスが形に。

境界を超え、シーンを繋ぎ、未来を示すサウンド。
これはNYとTOKYOのストリートを繋ぐ
国境を跨いだスペシャルコラボレーションだ。
楽曲のミキシングは前回に引き続きJIGG
そしてマスタリングには近年の注目作(Clipse,Travis Scott,Pharrell Williams etc...)を手がけている Zach Pereira。