Can't Leave It Alone (feat. DUSTY HUSKY)
NAGMATIC SHEEF THE 3RD DUSTY HUSKY
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太くて決してブレないビートでヘッズの首を降らし続け、 日本のBOOM BAP SOUNDを牽引するNAGMATICと昨年BLAHRMYとして約9年ぶりのアルバムをリリースして以降、 ソロとしてもEPや各方面での客演などで目まぐるしく活動し続けるSHEEF THE 3RD。
あるようでなかったこの二人のジョイントアルバムがついに完成した
BOOM BAPは、今や「昔ながら」を意味する言葉ではなくなり、 現行のUS HIPHOPシーンにおいてもトレンドとなりつつある。その流れに呼応するようにNAGMATICのBEATも常に進化し続けている。その集大成となるこのアルバムを聴けば、その「進化」の意味が分かるはずだ。
他を圧倒する壮大なスケール感と相変わらずぶっといビート。
そして、真っ黒いにも関わらず、色彩豊かなサウンド。
それはまさに「今のBOOM BAP」と行っても過言ではない。
そんなビートに今もっとも脂がのっているMC、 SHEEF THE 3RDが安定感抜群に乗りこなす。
1stアルバムでは「クズ野郎のBACKA野郎」だった等身大のラップスターは、 様々な人生経験を経て、今や誰もが憧れる背中を見せてくれるラップスターとなった。
抜群のラップスキルとともに渋みが増したそのラップは、肩肘を張りすぎない余裕すらも感じる、さらに一皮むけたラップを見せつける。
そんな二人にBLAHRMYの相棒MILES WORDはもちろんのこと、 DLiP RECORDSからDIRTY JOINT, DUSTY HUSKY, DJ BUNTA。
大阪からILLNANDES、長野からはMIYA DA STRAIGHTらが援護射撃。
BOOM BAP SOUNDの最先端を是非とも楽しんでもらいたい。
あるようでなかったこの二人のジョイントアルバムがついに完成した
BOOM BAPは、今や「昔ながら」を意味する言葉ではなくなり、 現行のUS HIPHOPシーンにおいてもトレンドとなりつつある。その流れに呼応するようにNAGMATICのBEATも常に進化し続けている。その集大成となるこのアルバムを聴けば、その「進化」の意味が分かるはずだ。
他を圧倒する壮大なスケール感と相変わらずぶっといビート。
そして、真っ黒いにも関わらず、色彩豊かなサウンド。
それはまさに「今のBOOM BAP」と行っても過言ではない。
そんなビートに今もっとも脂がのっているMC、 SHEEF THE 3RDが安定感抜群に乗りこなす。
1stアルバムでは「クズ野郎のBACKA野郎」だった等身大のラップスターは、 様々な人生経験を経て、今や誰もが憧れる背中を見せてくれるラップスターとなった。
抜群のラップスキルとともに渋みが増したそのラップは、肩肘を張りすぎない余裕すらも感じる、さらに一皮むけたラップを見せつける。
そんな二人にBLAHRMYの相棒MILES WORDはもちろんのこと、 DLiP RECORDSからDIRTY JOINT, DUSTY HUSKY, DJ BUNTA。
大阪からILLNANDES、長野からはMIYA DA STRAIGHTらが援護射撃。
BOOM BAP SOUNDの最先端を是非とも楽しんでもらいたい。